20メートルの『テコンV』ニダ、ホルホル

韓国が高さ20メートルの『テコンV』建造を計画! その前に釜山の悲惨なテコンVをご覧ください  

■釜山には上半身だけの低クオリティ『テコンV』 『テコンV』の建設物といえば、釜山に上半身だけのクオリティが低い建造物が浜辺に作られ話題になった。 韓国ネットユーザーからも「韓国の恥」「予算はどこに消えたんだ」と笑いのネタとされた。
■釜山には上半身だけの低クオリティ『テコンV』
『テコンV』の建設物といえば、釜山に上半身だけのクオリティが低い建造物が浜辺に作られ話題になった。
韓国ネットユーザーからも「韓国の恥」「予算はどこに消えたんだ」と笑いのネタとされた。

韓国が自国を誇るアニメ『テコンV』の建造を計画している。その『テコンV』は高さ20メートルにもなり、春川(チュンチョン)市に建造を予定している。建造場所は市内の衣岩湖(ウィアムホ)付近を予定しており、春川市は著作権などを議論して建設計画が具体化すれば、来年から事業を本格化する方針。

今回のプロジェクトはまだ初期段階でほかのキャラクターも建設が可能としている。また同市にはアニメ博物館があり、
『テコンV』を建てる事により目玉なるとしている。周辺に建設中のレゴランドと連携し、アニメーション都市としてのイメージや競争力アップができると話している。

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■お台場ガンダムの約6倍の高さの『テコンV』を計画してた?
また仁川にはお台場ガンダムの6倍の大きさの『テコンV』の建設が2009年頃から予定されていたが、未だに音沙汰が無く
頓挫したとみられる。この予定されている『テコンV』は364フィート(約110.9メートル)となる。当時はお台場のガンダムが話題になり、それに対抗し計画だけを立ち上げたとみられる。

【ネタ記事】  

■『テコンV』は最終的に政治利用化
そもそも『テコンV』は日本の『マジンガーZ』の酷似しているものの、その『テコンV』は竹島(独島)を守る守護神キャラクターとして使われている。当時はそのような設定は無かったが2005年に急に竹島の守護神キャラになりアニメ文化を政治利用。
その後韓国政府は「第1号 大韓民国 ロボット登録証」を発行し、『テコンV』を韓国国民と認め住民登録証を発行。
2008年に実写映画化が発表されるも謎の資金不足により計画が無期延期。本当に韓国国民は『テコンV』を愛しているのかと疑問に思うぞんざいな扱いである。

今回の20メートルの『テコンV』も政治が絡んできそうである。  

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