慰安婦の歴史を守り続けるニダ、ホルホル

 済州(チェジュ)地方警察庁(庁長=キム・トクソプ)は24日、インターネットのカフェを
通じて女性を募集した後、海外の風俗店に就職させていた無登録職業紹介業者の
A容疑者(38歳=ソウル)を検挙、非拘束捜査を行っていると明らかにした。  

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 警察によればA容疑者は昨年の10月2日、インターネットのポータルサイトに『海外アルバ(アルバイトの略)』というカフェを開設した後、先月の19日まで外国就職を希望する女性を募集して、合計11人を日本やオーストラリア、 イギリス等の風俗店に斡旋した疑い。
 A容疑者は女性限定で会員加入ができるカフェを開設、海外就職希望の女性を募集して、海外の風俗店事業主が韓国に入国すると20~30代の女性を対象に面接を実施、合計11人を海外の風俗店に就職させて約1700万ウォンの斡旋手数料を受けた事が確認された。
 警察はA容疑者に対し、職業安定法違反の疑いで今週中で検察に非拘束送致する予定だ。

【元ネタ】NAVER/済州=NEWSIS(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=003&aid=0005922123

 
 世界に輸出して大事な外貨を稼いでくる売春婦の元締めを逮捕してどうする。売春婦の輸出は韓国の伝統的な基幹産業であるのにそれをダメにしてはいけないだろう。

 

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