死んでくれた方が安いニダ、ホルホル

韓国の地下鉄で視覚障害者がホームに転落、障害者団体が鉄道公社に賠償求める 
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 韓国紙・ソウル新聞は19日、視覚障害1級の身体障害者が誤ってホームに転落し、下半身が列車にひかれて重傷を負った事故で、責任の所在をめぐって障害者団体と鉄道公社が争いを続けていると報じた。20日付で環球網が伝えた。
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 今年9月、視覚障害1級の崔さんが地下鉄1号線龍山駅で、エスカレーターからホームに降り立った後、ホームに転落し、列車に下半身をひかれて重傷を負った。ホームドアは設置されておらず、点字ブロックも規定通りに敷設されていなかった。監視カメラの目も届かない場所だった。
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 崔さんの入院費はこれまでに2600万ウォンに達しており、韓国の障害者団体はその費用について、龍山駅を管理する韓国鉄道公社が負担すべきだと主張している。韓国ではこの5年間、視覚障害者が地下鉄のホームに転落し、負傷したり死亡したりする事故が14件も発生。5月には2012年9月に地下鉄1号線徳亭駅で発生した事故をめぐり、韓国鉄道公社に賠償金として600万ウォンを支払うよう命じる判決が下されている。

【ネタ記事】http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141122-00000014-xinhua-cn  

 障碍者に優しい国、韓国ですね。 

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