支援金をくれれば和解するニダ、ホルホル

  従軍慰安婦問題:「法的責任棚上げ」 韓国国会、解決模索の動き 議員立法「支援金受領で和解」  
14062002

 日韓関係が改善されない大きな原因の一つとなっている慰安婦問題について、韓国国会で、現実的な解決策を模索する新たな動きが出始めた。主要な争点である「法的責任」の問題を棚上げして解決を図る法律を、与党幹部らが議員立法で成立させることを目指している。

 韓国内での反発が予想されるため展望は不透明だが、実現すれば問題解決へ向けた転機になりそうだ。

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http://mainichi.jp/shimen/news/m20140619ddm002010098000c.html


 韓国政府は、1993年6月11日、「日帝下、日本軍慰安婦に対する生活安定支援法(法律第4565 号)」を制定し、日本軍慰安婦被害者たちに生活支援金を支給し始めた。
 しかしいつの間にかそれはなくなっていた。タブbb韓国政府がちょろまかしてしまったのだろう。
だからまた日本の金をせびっているのである。

 何とかウソがばれる前にチョッパリから金を巻き上げるニダ。チョッパリは何回でも和解に応じるニダ。

 仏の顔も3度までという。いい加減にしろ、朝鮮人よ!
 棚上げといっても金がなくなればまたすぐに蒸し返すくせに何を言ってやがる。

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