アジア大会で、世界に広がる嫌韓の輪ニダ、ホルホル

 【アジア大会・バスケットボール女子】ヒジャブ禁止でカタール代表が試合を放棄、選手「大会前は着用可能と聞いていた」→試合後、大会組織委「着用をOKしたはず」 

「ヒジャブ」の着用を禁じられたため、試合を放棄したバスケットボール女子のカタール代表
「ヒジャブ」の着用を禁じられたため、試合を放棄したバスケットボール女子のカタール代表

韓国の仁川で開催されているアジア大会のバスケットボール女子で24日、イスラム教徒の女性が髪などを覆う「ヒジャブ」の着用を禁じられたため、カタール代表が試合を放棄した。モンゴルとの試合直前に大会関係者から禁止を伝えられたという。

大会の公式情報ページで、アマル・モハメド選手は「大会前は着用可能と聞いていた。禁止の理由が分からない。大会側が決定を変えるまで試合には出ない」と述べた。

試合は規定により20-0でモンゴルの勝利となった。大会組織委員会の広報担当者は「組織委としては着用をOKしたはず。問題を調査している」と話した。

【ネタ記事】 http://www.daily.co.jp/newsflash/general/2014/09/24/0007361104.shtml 

 
大会前→OK
試合前→ダメ
試合後→OKのはず

 

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