食べ放題罪が誕生ニダ、ホルホル

 食べ放題罪が誕生か!遺族らの断食会前で食べ放題の団体約100人暴食して市民らと衝突!遺族側は激怒「司法的対処が可能か、検討」 

6日午後、セウォル号特別法の制定要求するソウル光化門の断食座り込み場付近で‘日刊ベスト貯蔵所(イルベ)’会員らと自由大学生連合に所属する学生たちが、食事をするパフォーマンスを行うために接近し、警察が制止すると教保(キョボ)文庫前の歩道に移動している。
6日午後、セウォル号特別法の制定要求するソウル光化門の断食座り込み場付近で‘日刊ベスト貯蔵所(イルベ)’会員らと自由大学生連合に所属する学生たちが、食事をするパフォーマンスを行うために接近し、警察が制止すると教保(キョボ)文庫前の歩道に移動している。

イルベなど約100人が光化門に集結
遺族たちの前でこれ見よがしに海苔巻き・ピザ
保守政党・マスコミが暗黙的支援・擁護
保守勢力を代表しているという錯覚を煽る
ゆがんだ認定欲求…非難も楽しむ
司法的対処が可能か、検討が必要

インターネット掲示板サイトの「日刊ベスト貯蔵所(イルベ)」会員ら約100人が6日午後、ソウル光化門(クァンファムン)広場で断食を続けるセウォル号遺族たちの前で“暴食闘争”を行った。 彼等はセウォル号特別法制定を要求し同調断食をしている市民の前で海苔巻きやピザなどを食べて、一部市民らと衝突もした。 個別的な“認証ショット遊び”(現場に行った証拠写真をオンラインで公表すること)の水準に止まっていたイルベ会員らがオフライン空間で集団的に行動した初の事例だ。

専門家たちはこれを“イルベの進化”と見ている。 インターネットという匿名空間を越えて、自分の姿をなに憚ることなく露出させ公然と行動に出ているという点からだ。 シン・ジンウク中央大学社会学科教授は9日、「今回の暴食闘争のようにイルベ会員らが特定の場所に集まって行動したのは既存の様相とは質的に異なる変化」と話した。 シン教授は、保守政党とマスコミが彼等の逸脱行為に対して沈黙することにより、このような動きを煽っていると見ることもできると話した。

以下略、全文はネタへ

イ・ジェウク記者

【ネタ記事】 ハンギョレ新聞 2014.09.10 07:36  http://japan.hani.co.kr/arti/politics/18220.html 

 
オフ会で飲み食いなら仕方ない
目の前で飯を旨そうに食われてもなお断食の意思を通してみせたら更に抗議効果高くなるだろうに
「目の前で飯を旨そうに食われたら腹が減るから止めろ!」
親朴クネ傾向の強いイルべ民のこのオフ会挑発は
韓国保守層が表立って口に出しにくい、行過ぎた被害者利権への糾弾を代弁しているような側面がある。
 

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